トイレの床修復工事 - 不具合・メンテナンス
一条工務店 免震住宅の建築ブログ
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一条工務店の免震住宅(セゾン)を建築した27歳夫婦の軌跡「マイホームへの道(Road to MyHOME)」と現在の暮らし

トイレの床修復工事

2009年01月24日
不具合・メンテナンス 0
2週間程前の話になってしまいます。

以前から、トイレの床の異変が気になっていました。
トイレの便器に接する床の全周ですが、床材が水分を含み(しっとりしています)
手で押すと、ぐにゃぐにゃしています。表面部分がはがれかけている部分もあります。
(ちなみに一階と2階両方です)

トイレの床修復

ということで、一条さん(+業者2名)に来て頂きました。

原因として考えられるのは
   結露
   子供の粗相

とのことです。子供の粗相は、ほとんどないので、結露の可能性が高いと思っています。
ただ、結露かどうかも内部を調査してみないと分からないということでした。

床の修復の方法としては、
   クッションフロアにする
   床を修復する

の2種類があるとのことです。
クッションフロアは、見たことがないですが質感が安っぽく見えるイメージなので(見たことは無いですが)避けたいです。
現在の床の上に貼り付けるということで、現在の床はそのままで良いのか質問したところ
構造上は問題なく、見栄えをどうするかということです。

今後の対策としては、便器内部の空洞部分に、何かを吹き付けて結露しにくくする。

1/29に訪問されますが、打ち合わせが甘かったかもしれません(子供の面倒を見ながらだったので)元の状態に戻してもらえればそれで良いのですが、クッションフロア-とか、段差ができるとか変化がある場合は相談して頂き判断したいです。ただ、原因がはっきりしていないので、その場では決めることはできなかったというのもあります。

当日は、妻が対応しますが家にいるだけで良いと聞いていましたが判断も必要かもしれません。
(仕事中、電話が鳴り続けるか・・・)

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管理人: road2myhome
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ハウスメーカー: 一条工務店
タイプ: セゾンF(在来軸組)・免震
施工面積: 43坪
オプション: ブラストタイル・瓦
ローン:③SBI住信ネット銀行
    ②SBIモーゲージ
    ①住宅金融公庫+地銀
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